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国産のオーガニック化粧品・サプリメント・
オーガニック食品・オーガニックスイーツを
取り扱うアムリターラ公式サイト

  • 1.植物原料の80%以上はオーガニックまたは野生のものを使用します。

    2.植物原料の産地、オーガニック認証などを出来る限り明確に公表します。

    3.合成界面活性剤は、石油系、植物系に関わらず使用しません。

    4.カルボマーなどの合成ポリマー、ジメチコンなどのシリコーンオイルは
    使用しません。

    5.石油系の合成防腐剤を使用せず、植物が持つ天然の防腐効果を利用します。

    6.石油由来の成分は使用しません。

    7.キャリーオーバー成分(表示の必要がない原料に含まれる微量成分)も
    全成分に表示します。

    8.植物エキスの抽出に石油系溶剤BG、PGなどを使用せず、発酵エタノール、植物性グリセリン、スクワラン、水などを使用します。

    9.石油系合成着色料であるタール色素の原料は使用しません。

    10.100ナノメートル以下の無機物の微粒子(ナノ粒子)の原料は使用しません。

  • 1. 植物原料の80%以上はオーガニックまたは野生のものを使用します。

    2. 植物原料の産地、オーガニック認証などを出来る限り明確に公表します。

  • 3. 合成界面活性剤は、石油系、植物系に関わらず使用しません。

    4. カルボマーなどの合成ポリマー、ジメチコンなどのシリコーンオイルは
    使用しません。

  • 5. 石油系の合成防腐剤を使用せず、植物が持つ天然の防腐効果を利用します。

    6. 石油由来の成分は使用しません。

  • 7. キャリーオーバー成分(表示の必要がない原料に含まれる微量成分)も
    全成分に表示します。

    8. 植物エキスの抽出に石油系溶剤BG、PGなどを使用せず、発酵エタノール、植物性グリセリン、スクワラン、水などを使用します。

  • 9. 石油系合成着色料であるタール色素の原料は使用しません。

    10. 100ナノメートル以下の無機物の微粒子(ナノ粒子)の原料は使用しません。

  • 原料へのこだわりアムリターラの化粧品で使われている植物原料は、九州の自社農園をはじめ
    世界中から厳選したオーガニックや野生の植物から集めています。
    まるで肌がごくごく飲み干してウキウキと喜ぶ、
    オーガニックレストランの食材のよう。

  • オーガニックとは、化学肥料や農薬を使わず、
    自然界の循環型サイクルが形成されている農法のこと。
    美しいお肌と美しい地球のために一番ふさわしいのは、
    このサイクルの中で健やかに育った植物や野生のハーブである
    とアムリターラは考えています。

  • 地球上の水は強力な重力により、増えることも減ることもありません。
    雨が降って川に流れ、海に入って雲となり、また雨になります。
    農薬や化学物質で汚した水も、家庭で流す排水も循環して還ってきます。
    真の美容と健康は、環境問題と切り離すことが出来ないのです。

  • 発展途上国の原料に関しては、環境保全型農法で
    現地の伝統技術を活かした生産による
    フェアトレード原料を選ぶように心がけています。
    また日本国内でオーガニックや自然農法で頑張っている農家さんの原料も
    出来るだけ取り入れるようにしています。

  • 人間も自然界の一部。私たちのお肌も28日周期で生まれ変わり、
    細胞も3ヶ月ごとに一新されます。
    自然の循環にそっている健康な植物からエナジーを頂き、
    私たちも共に美しく循環していきたいと願っています。

  • お肌に不要なものはいれないアムリターラではお肌のために使う化粧品に
    お肌に負担をかけるものは入れたくないと考えています。
    独自に「10の約束」を定め、厳しい基準に沿って製品作りをしています。

  • お肌のバリアを守り、バリアを強化するのが化粧品の大きな役割。
    アムリターラでは肌バリアに影響を与える合成界面活性剤を使わず、
    皮脂にも含まれるリン脂質(レシチン)で化粧品を乳化しています。

  • 石油から作りだした化学物質や合成樹脂である
    シリコーンオイルや合成ポリマーなど、
    健康的な肌環境にとってアムリターラが
    ふさわしくないと考える原料は使用しません。

  • お肌に刺激を与えたり、お肌の常在菌の環境を悪化させるような
    強い防腐剤を使用せず、植物エキスの組み合わせで防腐効果を出しています。

  • 石油から作り出した歴史の浅い合成着色料や合成香料や虫由来の色素である
    コチニールやカルミンを使用せず、有効成分でもある植物が持つ天然色素
    「フィトカラー」や「精油」を使用しています。

  • たとえ天然ミネラルであっても、
    ナノテクノロジーを使って100nm以下に加工された超微粒子は、
    ミネラルの性質が変わってしまうので使用しません。
    また、タルクも使用しません。

  • 植物エキスを抽出される際や、原料を安定する目的で
    配合されている原料(アルコール、防腐剤、安定剤、酸化防止剤など)は、
    キャリーオーバーとして全成分に記載しなくてよいことになっていますが、
    アムリターラではすべてを記載します。

  • 原料の原産国や認証など、トレーサビリティーを出来るだけ公開し、
    使って下さる方に中身が分かりやすいような透明性を大切にしています。

  • 極上のオイルをお肌に化粧品のもっとも基本的で大切な役割である
    「足りない皮脂を補い、お肌を守る」ということを
    アムリターラでは大切にしています。

  • そのために化粧品のベースとなるオイルの質に対しては特に吟味しています。
    植物オイルは手搾り的な低温圧搾法で搾ることで、
    有効成分を丸ごとジュースのように使います。

  • 一口にオイルといっても、オイルの種類はさまざま。
    アムリターラでは、使うタイミングなどを考えて、
    そのときのお肌にふさわしいオイルを選んでいます。

  • 例えば、日中に使うクリームには、酸化に強く紫外線からの防御作用もある
    アルガンオイルやアプリコットカーネルオイル、
    レッドラズベリーシードオイル、シアバターなど。

  • 半日お肌にまとうファンデーションやコンシーラーにはホホバオイルや
    ココナッツオイルなど、酸化に強い構造で、
    なおかつお肌をしっかりと守れるオイルを選びます。

  • 夜にプラスケアで使うオイルには、ローズヒップオイルやボリジオイルなど
    オメガ3脂肪酸が含まれる繊細なオイルもセレクト。
    1回ずつカプセルに入れていつも新鮮なオイルをお肌へ。
    必要なタイミングに応じて、この上なく贅沢なオーガニックのオイル達を
    お肌にまとうことが出来ます。

  • フィトケミカルをふんだんに紫外線があたっても、外気が乾燥していても
    植物は自分の足で逃げることが出来ません。
    だから体内でフィトケミカル(植物由来の有効成分)を作って
    防御しています。

  • 植物にはビタミンやミネラル、たんぱく質や炭水化物、
    脂質、繊維などの他に、さまざま未知の物質が含まれていて、
    その数は1万種類とも言われています。

  • その中でフィトケミカルとして認識されているのは、まだ何百という種類。
    ポリフェノールやカロテノイドなど、
    植物が持つ色素や香りなどに含まれる成分ですが、
    ここには考えられなかったさまざまなパワーが秘められていたのです。

  • アムリターラでは、これまで自然派コスメに
    物足りなさを感じていた方にも満足して頂けるような、
    植物の持つアロマパワー、フィトエナジーを生かした処方を追及しています。

  • amritaraという名前は古代インド神話で神々が奪い合ったと言われる、
    不老不死の飲料であるアムリタから頂きました。
    この名にふさわしい魅力的な化粧品作りを目指しています。

  • フレッシュなものをお届けしたいamritaraでは、お肌のバリアを何よりも大切に考えているため、
    合成界面活性剤を使用しておらず、
    肌環境を守るために強い防腐剤も使用しません。
    植物オイルや、植物エキスの恵みを、出来る限り新鮮なままお届けしています。
    フレッシュなうちに使って頂きたいので
    大量生産をせず少量ずつコスメを製造しています。

  • 化粧品の消費期限は通常3年で、合成界面活性剤を入れてしっかり乳化し、
    防腐剤をたくさん入れたコスメは大量生産が可能で、
    消費期限を表示する必要はありません。
    しかしamritaraでは、まるでお菓子を作るような方法で製造しているため、
    消費期限が一般のコスメと比べて短い商品がほとんどです。
    そのため、食品のように消費期限を記載して、しっかりと管理しています。

  • 合成防腐剤を使用しない代わりに、出来るだけ空気にふれないように、
    エアレス構造かバックレス構造の容器を採用しています。
    >製品によってはUVカットフイルムに入れているものもあります。

  • 製品は冷温倉庫で管理し、宅急便で配送する時にも、
    コンテナの中の高温による油分などの劣化を避けるため、
    夏場はクール宅急便に切り替わります。
    取扱店の店頭でも夏場の閉店後は、一部の製品を冷蔵庫に保存。
    品質を最良な状態に保っています。

  • お手元に届いた製品は、常温でご使用いただき、
    保管していただくことが可能です。
    しかし、センシティブな製品であることをご理解頂き、
    取り出し口やキャップなどは清潔に保ち、
    高温多湿を避けて保管していただけるようお願いいたします。