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国産のオーガニック化粧品・サプリメント・
オーガニック食品・オーガニックスイーツを
取り扱うアムリターラ公式サイト

サプリメントのこだわり

  • 1. メインとなる有効成分の植物原料は、無農薬または野生のものを使用します。

    2. カプセルの原料は、水溶性食物繊維やフィッシュゼラチン、グリセリンなどの
    できるだけ自然なものを使用します。

    3. 充填しやすくするための賦形剤は、シリカやデキストリン(でんぷん)などの
    できるだけ自然なものを使用します。

    4. 普段の食生活では摂りづらいものや、美容や健康にとって
    特に大切だと思うものを扱います。

    5. 配合原料やカプセル、賦形剤に至るまで、
    遺伝子組み換えされた原料は使用しません。

    6. 有効成分として油脂(オイル)を使用する場合は、
    化学溶剤を用いず自然な方法で抽出された油脂を使用します。

    7. 石油由来の不自然な栄養素・添加物は使用しません。

    8. 必要に応じて高い精度で放射能検査を行い、
    安心・安全と判断された原料を使用します。

  • 1. メインとなる有効成分の植物原料は、無農薬または野生のものを使用します。

    2. カプセルの原料は、水溶性食物繊維やフィッシュゼラチン、グリセリンなどの
    できるだけ自然なものを使用します。

  • 3. 充填しやすくするための賦形剤は、シリカやデキストリン(でんぷん)などの
    できるだけ自然なものを使用します。

    4. 普段の食生活では摂りづらいものや、美容や健康にとって
    特に大切だと思うものを扱います。

  • 5. 配合原料やカプセル、賦形剤に至るまで、
    遺伝子組み換えされた原料は使用しません。

    6. 有効成分として油脂(オイル)を使用する場合は、
    化学溶剤を用いず自然な方法で抽出された油脂を使用します。

  • 7. 石油由来の不自然な栄養素・添加物は使用しません。

    8. 必要に応じて高い精度で放射能検査を行い、
    安心・安全と判断された原料を使用します。

  • アムリターラサプリメントの機能性 現代人が不足しがちな栄養素やバランスが傾いている時に必要な成分。
    これがあったほうが、よりイキイキと美しく生きる助けになるようなものを
    オリジナルで開発・チョイスしています。

  • サプリメントの配合量や1日に飲む量は効果的に設計され、
    より良い吸収を考えて作られています。

  • 有効成分の原料は野生・オーガニック素材 サプリメントであっても出来るだけナチュラルなものを摂取するほうが、
    体にとっても有効に働きます。
    だから有効成分の植物原料は野生、オーガニック、
    または残留農薬のないのものを使用。そしてホールフードの形で
    摂りいれられるものを優先的に採用しています。

  • 添加物は入れない、
    身体のためにならないものは入れない
    サプリメントに使用するハードカプセル、ソフトカプセル、
    充填しやすくするための賦形剤なども、
    中身と一緒にどうしても口の中に入ります。健康のために飲むものだから、
    主成分だけでなくカプセルや賦形剤にもこだわりたいのです

  • 例えば「美的水素」などの透明カプセルは植物性の水溶性食物繊維100%で
    出来ていて、体内にほとんど吸収されません。
    中身の劣化を防ぐけれど、水溶性なので水には溶けやすく、
    胃に入ると約20分以内に溶けるというカプセルです。

  • 例えば「アスタクリルオイル」のソフトカプセルは
    海外の魚の皮由来のゼラチンを使用。(放射能検査済み)。
    カプセルに含まれるグリセリンも遺伝子組み換え原料を
    一切使用していないものを採用しています。

  • セレクト基準  よりイキイキと生きるために 美しく、健康にイキイキと生きるために、アムリターラが必要だと考えるもの。
    それは、「すべての根幹であるお腹の調子が整っていること」
    「細胞膜やホルモンの元となるオメガ3脂肪酸を十分に摂れていること」
    「サビない身体をつくること」「有機ミネラルを摂取すること」
    「免疫力を高めること」などがあります。

  • これらを現代人の食生活で十分補うことは難しく、
    アムリターラのサプリメントはこれらをサポート出来る商品という基準で
    商品開発・セレクトを行っております。

  • また、現代人はパソコンやスマフォの普及により、目や脳を酷使しがち。
    添加物を含んだ食生活により、
    本来体内にあるべきでないものが蓄積されています。
    このような環境の変化に負けない身体づくりのサポートも大きなテーマです。