2026.4.8 日焼け止めというより、「光ストレスを防ぐ美容クリーム」 「紫外線対策は何月から?」と聞かれたら、私の答えは「365日ずっと」です。でも、日差しが一段と強まるこの時期からはさらに警戒態勢を高めます。この時期は、帽子もつばが3cmほど長いものにして、顔の大部分をカバーしています。 そんな物理ガードに加えて欠かせないのが、この「オールライトサンスクリーンクリーム SPF29 PA+++」。日中の紫外線やブルーライトをブロックしてくれ、さらに私にとってはもはや「日中のスキンケア」という感覚です。 春夏は秋冬よりも少し多めに、2プッシュ半ほどを使います。特に日差しを浴びやすい頬骨のあたりにはこんもりと重ねるのが鬼流。セリウムとオーガニック成分が、メイクによる肌負担を和らげる良いバリアにもなってくれます。毎日の積み重ねが、数年後の肌の違いを作ります。 鬼の推しItem 微生物が2年かけて醸すフルーティーな伝統の黒酢 2026.3.27 鬼の推しItem 真っ赤なお守りで季節の変わり目にバランスを整える 2026.3.18 鬼の推しItem 「何をつけても刺激を感じる」時の救世主 2026.3.9 鬼の推しItem 光りだす春に「幻の海苔」で江戸の粋を味わう 2026.2.27 鬼の推しItem 湯冷め知らずの「鬼は外!」入浴 2026.2.18 鬼の推しItem 冷えを寄せ付けない、冬の温活を支えるスパイスの力 2026.2.9 鬼の推しItem 「揺らがない肌」を作る、先手のオイルケア 2026.1.27