2026.5.8 植物のベールをまとい、光を恐れない肌へ 5月の紫外線は、真夏と同じくらい降り注いでいます。「まだ春だから」と油断せず、ここを気合の入れどころと考えてください。「植物の日傘」と私たちが呼んでいる欠かせないクリームが、この「ライス&グレープ ラディエンス クリーム SPF12 PA++」です。 スキンケアクリームなので一般的な日焼け止めのような重さや負担感はなく、ふわっとフィトエナジーの膜をまとう感覚。肌がきれいな人ほど角質層の抗酸化力が高いというデータがありますが、自前の力が足りないなら植物のポリフェノールやカロテノイドの力を借りればいいんです。 光を浴びた後の反応を穏やかにし、肌を健やかに保つためのスキンケア。頬骨など高い位置には特に念入りに塗っています。暑くなってきたら冷蔵庫で冷やして使うのも気持ちよくておすすめ。フレッシュな植物の力を肌に届けてあげてくださいね。 鬼の推しItem 毎日のお味噌汁は「飲む美容液」になる 2026.4.28 鬼の推しItem 「ポリフェノールの爆弾」で内側から澄み渡る 2026.4.17 鬼の推しItem 日焼け止めというより、「光ストレスを防ぐ美容クリーム」 2026.4.8 鬼の推しItem 微生物が2年かけて醸すフルーティーな伝統の黒酢 2026.3.27 鬼の推しItem 真っ赤なお守りで季節の変わり目にバランスを整える 2026.3.18 鬼の推しItem 「何をつけても刺激を感じる」時の救世主 2026.3.9 鬼の推しItem 光りだす春に「幻の海苔」で江戸の粋を味わう 2026.2.27